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美味しかったもの、楽しかったこと、旅の思い出などを徒然にご紹介します。


by forestkoro1015
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<   2015年 09月 ( 4 )   > この月の画像一覧

シルバーウィークは韓国・済州島(チェジュ島)を巡ってきました。
標高1950m、韓国最高峰の漢拏山(ハルラサン)の火山活動によって誕生したチェジュ島。
「韓国のハワイ」と言われる通り、城山日出峰、漢拏山、萬丈窟などの世界自然遺産を
はじめ、独特の景観美と豊かな自然に恵まれたネイチャーアイランドです。
14世紀まで耽羅国という独立国だったため、韓国本土とは異なる風習や文化も特徴的。
また、モンゴルや日本に支配されていた時代の古い歴史も垣間見ることができます。
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久しぶりの成田空港。やはりちと遠いですね(笑)。
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雲海の様子。今回の飛行機は大韓航空です。
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チェジュ便のランチ。何故かもみじ饅頭が!
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チェジュ初日は雨。スーパーのお豆腐の大きいことっ!
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二日目からは雨も上がり、タクシーをチャーターして大阪府と同じぐらいの広さというチェジュ島の散策へ出かけてみることにします。
そのほとんどは洞窟探検、山登り、滝巡りなどのアドベンチャー観光でしたが(笑)。
最初は世界最長の溶岩洞窟「萬丈窟」へ。。。
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溶岩が流れた後が断層になっています。
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溶岩標石。天井から落盤した岩盤が冷え固まった石。
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冷え固まった溶岩の中からさらに流れ出た溶岩の塊り。
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頂上が王冠の形をした日の出の名所「城山日出峰」。
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一つ目の奇岩「トゥンギョンドル」。
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二つ目の奇岩「コムバウイ」。すべて大自然が作り出した不思議な産物です。
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182m登って頂上に到着。。。景色は最高です!
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500年前から残る集落「城邑民族村」。
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チェジュ名物の「黒豚」は別名「ウ●コ豚」とも呼ぶのだそうです。
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上り坂なのにエンジンを切ったバスが進んでいく「トッケピ道路」。

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3日目は市外バスターミナルから西帰浦へ。。。山道をすごいスピードでかっ飛びます。。。
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海に直接落ちる東洋随一の「正房瀑布」。
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天と地が出合って誕生した淵といわれる「天地淵瀑布」。
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セヨン橋から眺める西帰浦漁港の風景。とても美しい港でした。。。
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気候が温暖なチェジュ島はミカンの特産地としても知られていますが、西帰浦毎日オルレ市場もミカンでいっぱい!!
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唐辛子もこのようにして売られています。
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晴天の四日目は国立済州博物館へ。
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さらに済州同民族自然史博物館へ。。。
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その後はド迫力の「東門市場」ヘ。。。
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チェジュではコチュジャンでお刺身を食べるそうです。
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太刀魚も豪快に売られています。
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夕方の便で帰国するのでチェジュ空港へ。。。
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キレイだけどあまり見る場所がない空港でした。
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国際線はすみの方に。
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チェジュ便のお夜食。パンズの中身はハムチーズサンドでした。

一番困ったのは街中のほとんどが「ハングル語」オンリーだったこと。。。
レンタカーを借りるつもりでしたが、読めないし、危険なのであきらめました(汗)。
また、市外バスターミナルに行くのに、バス乗り場で地図を見ながら悩んでいたら、
年取った地元のおじいさんが親切にも「日本語」で話しかけてくれた時には「神さま」に
見えました(笑)。残念ながら、日本という国の侵略の歴史でもあるのですが(汗)。。。

基本的にバスと車(自家用車)しかないので、移動はバスかタクシーを利用。
市内バスはどこにいっても115円ぐらいで、タクシーは初乗りが295円ぐらい。
物価も相当に安くて(国関係の観光施設は一律210円と決められているそうです)、
日本と比べると相当に暮らしやすい場所のようです。

のんびりしている気候風土だからか、数十年前までは一夫多妻制だったとか(驚)。
女性が生まれる確率が高く、男の子が生まれるまで生み続ける風習が多かったらしく。。。
日本からも2時間半ぐらい(成田から)でアクセスできるので、また再訪しても良いかなぁ。
沖縄に出かけるよりも全然近いしっ!!
ただ、食べ物はどこにいっても「キムチ」「ニンニク」、そして辛い味付けばかり
正直、閉口しました(笑)。
帰宅したら、相当に「ニンニククサイ!」身体になっていたようです(汗)。

by forestkoro1015 | 2015-09-30 11:23 | 1509・チェジュ島 | Trackback | Comments(0)


【'1509・初秋の信州ドライブツアー vol.3】



黒部ダムに(長野県内で)一番近いリゾートホテル「くろよんロイヤルホテル」。

リーガロイヤルホテルグループということもあるのか、ホテル内には和食処「吉兆」も!!


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せっかくなので「黒部ダム」を拝んでいこうと、今回は此方に宿泊。

1988年創業という此方は、日向山高原ゴルフコースや天然温泉、岩盤浴、室内クアプール

などを併設し、いささか古い施設ながらものんびりと過ごすことができる快適なホテルだ。

豪雪に見舞われる冬の時期も1週間ほど休業するだけでずっとオープンしているのだそう。

スキーやスノボ目的の客が訪れるのだろうか。。。


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早朝の露天風呂を楽しんだ後は、7時からホテル内にある「レストランりんどう」で朝食となる。

扇沢駅を出発する関電トンネルトロリーバスは6時半から動いているため、朝食を取らずに

出発する宿泊客も少なくない。

隣接するゴルフコースの形状に沿ってゆるやかにカーブする広い店内は明るい雰囲気。

窓際の席からは朝もやに包まれたゴルフコースに刻々と朝陽が射し込んでいくのを観察できる。

なんでも猿やニホンカモシカなどが遊びにくることもあるらしいのだけれど。。。


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朝食はバイキングスタイル。

和食と洋食のシマ(っていうのかな?)がセパレートしていて、それぞれにお料理が並んでいる。

朝の基本は洋食なのだけれど、サラダに使われているお野菜はさすがに獲れたてフレッシュ!!

種類も豊富で、東京のお野菜よりも甘みがあるように感じられる。

写真には映っていないのだけれど、コーンスープ(何故か和食のシマにあった!)と

「温野菜」、そして「様々な山菜(のお浸し)色々」がとても美味しい。

また、日本海に近いことも関係しているのだろう。連れたちの焼き魚も美味しかったらしい。

一方、パンは「栗」(?)や「ブルーベリー」などを練り込んで焼き上げたミニクロワッサンが

菓子パンみたいで美味しかった。が、卵料理やハムとはちょっと合わないかな。

長野という場所柄、りんごジュースの美味しさも特筆ものだったと思う。

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本当は前日の夜に「黒部ダムカレー」を食べてみたかったのだけれど、残念なことに

「ランチ限定!」とのこと。此方の「ダムカレー」は古代米を使用しているとのことで、

「紫色のダム」(白米と信州リンゴ、杏子)となっているらしい(コーヒー付きで1,550円)。

残念ながらその勇姿を拝むことはできなかったが、売店でレトルトのダムカレーをゲット(爆)。

果敢にも自分でダムを作って(その後、決壊させて)食べることになってしまった(汗)。。。



たぶん「吉兆」があるからだろう。此方の夕食メニューはちとお高めのフレンチコースが中心

となるようだ(アラカルト設定もある)。

こんな山の中でお高いコースを食べる客がいるのかなーと思ったら、吉兆共々、結構、賑わって

いた(驚)。そればかりか売店には「ホテルオリジナルワイン」なども売られていた。。。


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ちなみにパーキングには、たまたまかもしれないが、神戸、大阪、京都方面の車がズラリ。。。

以前、白馬に泊まった時に、関西からのゲストが多いという話を聞いたことを思い出した。


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たしかに周辺観光の拠点としては設備も悪くないし(古いけど)、温泉もあるし、使い勝手の

良い宿泊施設だった。でも、暗くなってから到着する客のために、もう少しゲートが明るいと

嬉しいかなぁ。。。


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この後は久々の「関電トンネルトロリーバス」に乗って扇沢から黒部ダムまで。。。

紅葉の季節にはまだちょっと早かったけれど、抜けるような素晴らしい青空のもとで

「初秋の黒部ダム観光」を楽しんだのだった。

ごちそうさまでした☆





●くろよんロイヤルホテル
長野県大町市大字平日向山2020
0120-081530
0261-22-1530
http://www.kuroyon-royal.jp/


by forestkoro1015 | 2015-09-19 10:34 | 旅行・長野 | Trackback | Comments(0)

※「食べログ」からの転載分です。


【初秋の信州ドライブツアー vol.1】


信州 佐久 岩村田宿にある「佐久鯉料理」「鰻」などの郷土料理が楽しめる店
申し訳ないことに「鯉」と聞いてもあまり食指が動かなかったのだけれど、
全国ブランドとして名高い「佐久鯉」は、佐久の豊かな自然と千曲川の清流が育て上げた
200余年の歴史を誇る佐久伝統の味が楽しめる郷土料理なのだそうだ。


富岡製糸場から上田に向かう途中、佐久ICで途中下車。
名物の「佐久鯉」をいただいてみるべく立ち寄ったのが此方(旅先の食べログは便利だ)。
ちょうどお昼時とあって地元の方々で賑わっている。


「鯉あらい」(850円)、「鯉こく」(750円)、「鯉甘煮」(うまに)(820円)、
「鯉塩焼き」(700円)など、さすがに「佐久鯉料理」のメニューは豊富だ。
元祖「鯉丼」(950円)をはじめ「浅間御膳」(2,950円)、「八ヶ岳御膳」(2,350円)
などのセットメニューもラインナップしている。
せっかくなので「八ヶ岳御膳」をセレクト。此方は、鯉あらい、鯉こく、はや唐揚げ、
小付(この日はふなの煮物)、ご飯、香の物がセットになっている。

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最初に「鯉こく」が運ばれてきた。
お椀の蓋を開けると、はみだしそうに大きくて分厚い鯉の切り身がデーンと入った味噌味の
「鯉こく」だ。なんとワイルドでダイナミックなお料理なのだろう。。。と、ちと身構えた(笑)。
まずはお味噌汁を一口。。。鯉のエキスがほどよく合わさった濃厚な口当たりのお味噌汁だ。
いささかお味噌が濃い感じかなーとも思うが、鯉の身の部分が比較的に淡白でもっちりして
いるので、このぐらいの濃い感じの方が食べやすいのかもしれない。
以前、東京や京都でいただいたことのある「鯉こく」とは全くの別物という印象。
「鯉」そのものをいただいているというワイルドさがある(骨も割とあるし、濃厚で不思議なお味)。


続いては「八ヶ岳御膳」のセットメニューが登場する。
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「鯉のあらい」は地方で何度かいただいたことがあるが、残念ながら美味しいと思ったことはない。
が、此方の「鯉あらい」は今まで食してきた「あらい」とは全くの別物!
生臭さなどは微塵もなくて、さっぱりとした口当たりでとても美味しい!!
今まで食べてきた「鯉のあらい」は一体何だったのだろう。。。と思うぐらいに完成度が高い。
皆で奪い合うようにいただいてしまった(汗)。さすが「佐久鯉」と全国に名を馳せるだけの
ことはある美味しさだ。

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「はや唐揚げ」も美味しい。
見かけはちょっとあまり・・・なのだけれど、「鯉甘煮」のようにちょっと甘くて、脂がたっぷりと
のっていて、そして柔らかく揚がっている。
「元祖鯉丼」のひとかけらとトレードしてみたところ、鯉丼の鯉もサックリと歯応え感ある揚げ加減に
特製のタレがからんでなかなか美味しかった。
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普段ならあまり食べない「ふなの煮物」も甘辛くて美味しかった。。。

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此方は「鯉あらい定食」(1,300円)。

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壁には立派な鯉の絵が!!


鍋焼きうどんやとんかつ、カレーなどもあり、実際に食べている人も見かけたので、正直、そんなに
期待していた訳ではなかったのだけれど、「佐久鯉」(とその他の品々)がこんなに美味しいとは
思わなかった。恐るべし、佐久鯉!!しかもお値段もそんなにお高くないし!!
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すっかり「佐久鯉」の魅力に嵌まったらしい家族たちは「これだったらまた食べに来たい!」とのこと。
鯉は滋養強壮にも良いらしいので、栄養をつけにまた出かけても良いかな。。。
「鯉こく」も良いけれど、次回は「鯉あらい」をもっとたくさん食べたい!!
ごちそうさまでした☆



●三河屋 (みかわや)
長野県佐久市岩村田本町762-10
0267-67-3491
11:00〜14:00 17:00〜22:00(平日)
11:00〜15:00 17:00〜22:00(土・日・祝日)
月曜休(祝祭日の場合は火曜日)
http://www.mikawaya1968.com/
1968年オープン


by forestkoro1015 | 2015-09-18 00:19 | グルメ・長野 | Trackback | Comments(0)

※「食べログ」からの転載分です。



高田馬場駅から徒歩数分の路地にあるカナダ発のベトナムサンドイッチ店
「バインミ〜♪ バインミー♪ バインミ〜♪」とエンドレスに流れるBGMを聞きながら
ボリューミーなベトナムサンドイッチをテイクアウト(店前のベンチで食べることも)できる。


かつてフランスの統治下にあったベトナムには、フランス食文化の名残が随所に見受けられるのだけれど、
その一つでもある「バインミー」は、カリッと焼き上がったフランスパンにレバーペーストを塗り、
ソーセージやハムなどを挟み、さらにパクチーなどの香草や「なます」(大根や人参の酢漬け)を
挟んだ、ベトナムを代表するファーストフード(っていうのかな?)の一つだ。
実際、昨年訪れたハノイの街角でも、バインミーの専門店をあちこちで見かけた。
また、フランスパンは地方の街でも日常の暮らしに浸透しているらしく、
まるでとうもろこしを売るように、「バゲット」が高速道路の道端でよく売られていた(驚)。
もちろん、ホテルの朝食でもフィリング(具材)を選ぶと、その場で速やかに作ってくれる。
できたてのバインミーは美味しかったなぁ。。。


「本家本元の美味しいバインミーをガッツリ頬張りたい!」という想いをずっと温めてきたのだけれど
遂にチャンス到来(嬉)!!
お昼時とあって、お店の前には人だかりができている(ベンチで食べている人も含めて)のですぐわかる。
少し並んで店先で注文し、番号札を受け取るシステムらしい(生憎、食券機は故障中!)。
注文を受けてお金を受け取るのはマンパワーだ(ここらへん、いかにもベトナム的だ・笑)。
しかもこの日は、噂の「もっちりパン」のお取り扱いもなかった(汗)。


メニューを眺めると「海老とアボカド」に一瞬、目がいくのだけれど、ここは初志貫徹で
バインミーの基本でもある「ベトナムハム&レバーペースト」(550円)をセレクト。
番号札を受け取って料金を支払い、ベンチに座ってしばらく待つ。
そしてでき上がったのが、写真の「バインミー」だ。

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本当は家まで持って帰ろうと思っていたのだけれど、我慢できずにその場で実食開始(爆)。
パンは外側はフランスパンのようにカリッと焼き上げられているが、内側の生地は柔らかくてモッチリ!
そこに粒胡椒がたっぷり入った分厚いベトナムハムとレバーペースト、たっぷりの「なます」
さらに「パクチー」がサンドされ、パンからフィリングがはみ出しそうだ(笑)。

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こぼさないように注意深く、「まずは一口」。。。
「これこれ、この味!!」。。。そう、夢にまで見たあの「本家本元のバインミー」だ!!
濃厚風味のレバーペースト、ガッツリと少し辛味の効いたベトナムハム、さっぱりとした「なます」、
アクセントの「パクチー」がカリッとした軽い焼き加減のパンと合わさって、
独特の美味しさを楽しませてくれる。
結構、サイズ的には大きいし、カットもされていないが、これはこのままダイレクトにかじるのが
正当な食べ方だろう(きっと!)。
夢中になって食べていれば「バインミ〜♪ バインミ〜♪」と繰り返すBGMも気にならない(笑)。

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「やるなぁ、パインミ〜♪」「やるなぁ、高田馬場!」と思いながら、ふと顔を上げると
回りのお客さん方は東南アジアの方々ばかり。。。「◯▲□◇★♡」という言葉の渦の中に身を置いていると
ここが日本であることを忘れそうになる。
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この内容で550円。。。飲み物はなかったけれど、ボリュームがある分、お腹は一杯になって満足度は高い。

美味しいものを求める心に国境はない。そんなことを思いながらパクチーの匂いをまといつつ、電車に乗った。
ベトナムの風を感じてみたい方々にオススメ♪
ごちそうさまでした☆





●バインミー☆サンドイッチ (Bánh mi ☆ Sandwich )

東京都新宿区高田馬場4-9-18 畔上セブンビル 1F

03-5937-4547

[火~金]

11:00~19:00

[土]

11:00~18:00

[祝]

11:00~17:00

※いずれも売切閉店

毎週月曜日、日曜日休

http://banhmi3.exblog.jp/

店内写真撮影禁止。

基本持ち帰り店で購入は食券制です。



by forestkoro1015 | 2015-09-09 22:31 | グルメ・都内・東南アジア | Trackback | Comments(0)