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美味しかったもの、楽しかったこと、旅の思い出などを徒然にご紹介します。


by forestkoro1015
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カテゴリ:グルメ・都下・中央線沿線( 41 )

この日は立川へ。。。
仕事を終えた後は新規開拓も兼ねて南口方面のビル5階にある
「ビストロ サイトウ」さんへ。


某ログでも人気が高い此方は、某T調理師専門学校でおよそ30年間にも
わたってお師匠さんを務めた斉藤シェフが2015年11月にオープンさせた
お店なのだそうだ。


幾多の料理人を育て、指導してきたお師匠さのお料理なら美味しいに決まっている。
勝手にそう決めて初訪問を果たした。


細長い店内はほぼ満席。ランチタイムはすぺて女性客で埋め尽くされていた。
お昼のメニューは4種類。
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すべて1,100円という素晴らしいCPを誇っている。
お師匠さんの実力拝見!ということで「ふわトロオムライス」(サラダ付)」
を注文。この後は映画を観て帰るだけなので「グラスワイン」もつける。


○白ワイン(500円)
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たしかシャルドネ系。キンキンに冷えていて、量もたっぷり。
そして美味しい♪ 満足、満足!!


○サラダ
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自家製なのだろう。いささか酸味が効いたドレッシングがかかっている。


ワインとよく合う。
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カウンター席なので、リズミカルなシェフの一挙手一投足がダイレクトに
伝わってくる。実に楽しそうに料理を作るお師匠さんだ。
「えっ?そんなに?」と思うほど、本日のメニューである「鶏とキャベツの
クリーム煮」はお皿にてんこ盛りにサーブされていく(驚)。


そして(たぶん)私のオムライスの調理がスタートする。
鮮やかな動きに目を見張る余裕もなく、ほんの数分。。。
「あっ!」という間に大きなオムライスが完成した。
デミグラスのクリームの2種のソースをたっぷり!!
でっぷりと太ったオムライスがカウンターの向こうからやってきた。

名前の通り、フワフワ& トロトロの柔らかなオムが特徴。
卵はおそらく三個分ぐらい???このふるふる加減は生クリームを使って
いるのかなーと食べ進んでいくと、玉ねぎやマッシュルーム、お肉などの
具材もたっぷりと顔を覗かせる。
火傷しそうに熱いトロトロのオムライスを口の中いっぱいに頬張る幸せ感。。。
2種類のソースがマイルドに合わさってその美味しさをさらにパワーアップ
させてくれる。
まさに「幸せのお裾分け!」という感じのハートフルなオムライスだ。
結構、ボリューミーで太っているのだけれど、ハフハフ言いながら食べきってしまった。
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たて・よこだけでなく、高さもあるのが、此方のオムライスの特徴だろう。。。


食べ終えた後に、ワインの存在を思い出した(笑)。
それぐらい真摯に向き合う感じの美味しいオムライスということで。。。


1,100円のランチにはドリンク(コーヒーまたは紅茶)と平日のみ
「プチデザート」がついてくる。

紅茶とプチデザート。
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プチデザートはパウンドケーキ付きのパンナコッタだった。
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これぐらいのサイズのデザートは罪悪感を感じないで済むのが嬉しい。


紅茶をいただいてまったり。。。
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夜のメニューはこのような感じ。アラカルト主体でワインを楽しむという
感じだろうか。。。


壁には色々な方々(シェフたち・教え子かも?)のサインが!!
まるで外苑前の某有名店のようだ。。。
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お昼からボリューム大の美味しいオムライスをいただいてすっかり重たくなって
しまった。が、この美味しさなら、夜に訪れてもきっとさらに美味しいお料理、
そしてワインと出会えそうな気がする。
次回はお腹をペコペコにしてお師匠さんの笑顔と愛情あふれるお料理たちを
味わいに出かけてみたい。


この後は立川の極音でアカデミー賞受賞作品「グリーンブック」を鑑賞。。。

誠にもって充実した一日となったのだった。。。



ごちそうさまでした☆





●ビストロ サイトウ (Bistro Saito)
東京都立川市柴崎町2-2-5 あすなろTビル 5F
042-595-7706
11:30~14:30(L.O.14:00)
18:00~23:00(L.O.22:00)
20席(テーブル2卓(6席)、カウンター10席以上)
http://bistrosaito.jimdo.com
https://www.facebook.com/bistrosaito/
2015年11月11日オープン





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ビストロ サイトウフレンチ / 立川南駅立川駅立川北駅
昼総合点★★★☆☆ 3.9


by forestkoro1015 | 2019-04-09 22:03 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
この日は「洋菓子補ウエスト 国立配送センター直売店」さんへ寄り道。
さらっとした甘さの上品な味わいの生ケーキは、我が家でも人気のお品の一つだ。
此方のドライケーキはデパ地下でもよく見かけるが、生ケーキは取扱店が少ないので
重宝している。何よりも通常店舗よりも少しお安いし(1割引!)。


と、可愛らしいハート型のドライケーキ「ヴィクトリア」が目の前に!!
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バレンタインの時期限定の「ハートヴィクトリア」だ。

隣には普通の「ヴィクトリア」も売られていたが、同じお値段で、重量も同じ(ここ重要!)
とのこと(笑)。
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思わず「一目惚れ!」でお買い上げ(笑)。
これで今年のバレンタインはバッチリだ(笑)。



もちろんケーキ(ショートケーキ)もお買い上げ。
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週末などは売り切れのことが少なくない生ケーキだが、平日のお昼前なら結構、品数は揃って
いるようだ。どうしてもの場合は「要予約」とのこと。
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ちなに昨年のクリスマスも予約した上で買いにきたのだけれど、ショーケースの中はクリスマスケーキ
以外はほとんどショートケーキだった。
そしていつもガラガラのパーキングは満杯(驚)。あんなに混んでいる此方ははじめてだったかも。
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小袋もクリスマスバージョンに!かわいい!
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此方はやはり12月にゲットしたシュークリームたち。
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411円(税込み)で食べ応え感があるシュークリーム。(ゴルゴンゾーラなど種類は3種類)
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中はカスタードがミッシリ!!
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此方は季節限定の「紅の夢のタルト」(453円)。
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弘前大学が開発した果肉まで紅いリンゴ「紅の夢」にビスタチオの生地を合わせたお品。
シャリシャリっとした酸味のあるリンゴが美味♪


美味しいケーキを食べると元気になれる(ような気がする)。
ごちそうさまでした☆



※前回訪問時の記事は


※前々回訪問時の記事は


※その前の訪問記事は



一宮御坂工場訪問時の記事は



※銀座本店訪問時の記事は



●洋菓子舗ウエスト 国立配送センター直売店
東京都国立市谷保7121
0425-73-5611
[月~土]
9:00~20:00
[日・祝]
9:00~17:00
無休
http://www.ginza-west.co.jp/index.html

洋菓子舗ウエスト 国立配送センター直売店ケーキ / 矢川駅谷保駅
昼総合点★★★☆☆ 3.8


by forestkoro1015 | 2019-02-12 12:20 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
「三鷹市役所」に近い交差点(三鷹市役所前)脇に数年前にオープンしたのが
「青葉珈琲店 三鷹店」だ。


三鷹駅から三鷹通りを南下して人見街道と交差するこの界隈は
○○年前の高校時代の通学路で、雨の日などは大渋滞することで有名だったが
今も残っているのは三鷹市役所とGSぐらいで、街並みはずいぶん変貌を遂げた。

界隈には「○メダ」や「倉○」など、競合店も少なくないが、
カラオケ店やピザ店と同じ敷地内にある此方は第一興商が展開するブランドの一つらしい。
パーキングも広くてゆったりしているのが特徴だろう。


この日は軽くお茶タイムということで訪問。
「森林のリゾートにたたずんでいるような、癒しの珈琲店」という
コンセプトの通り、外光をふんだんに採りいれ、天井が高い店内はグリーンを
随所にあしらった小洒落た空間だ。
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食べたかったのは、此方オリジナルの「メープルバターパンケーキ」(580円)
だったのだけれど、焼き上がりまでに約15分(!)を要するとのこと。
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次の予定に間に合わない!ということで、「モンブラン」(480円)と「ブレンド」
(セット価格で300円、共に税別)をお願いする。ケーキは色々と揃っているようだ。
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サンドイッチやトーストメニューも。。。
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モンブランセットはこのような感じ。
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ブレンドはたっぷり!!カップに店名ロゴ入り。
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某○メダの珈琲よりも若干、濃厚な味わい。。。
一方の「モンブラン」。
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いささか生地部分のパサパサ感が強かったかな。もう少しクリーミーでしっとりと
している方が好み。が、甘さ加減はしつこすぎずちょうどよかったかもしれない。

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奥のテーブルに「メープルバターケーキ」が運ばれていく。。。ちょっと無念(笑)。
次回は時間があるときに伺ってリベンジを果たさなければ!!


隣に座った方々が「ランチ」を注文されていた。
「この時間にランチ?」と思ったら、此方の「ランチタイム」は17時まで
なのだそう。
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結構、盛りだくさんのメニュー内容だ。「プチデリ」と「プチデザート」が
気になる(笑)。


帰りは此方のお会計プレートをもってレジへ。。。
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春先の三鷹通りは桜が一斉に開花して、車で走っていても気分が良い道だ。
まだ寒い今の時期は、此方に寄り道して「森林浴気分」を楽しむのもよいかもしれない。


ごちそうさまでした☆





●青葉珈琲店 三鷹店
東京都三鷹市野崎1-2-9
0422-72-8877
9:00~22:00
無休
60席
https://mitaka-coffee.com/
2016年12月15日オープン

青葉珈琲店 三鷹店カフェ / 三鷹駅武蔵境駅井の頭公園駅
昼総合点★★★☆☆ 3.2


by forestkoro1015 | 2019-01-23 17:43 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
家族の誕生日ということで、今年もお正月にケーキを買いに出かけた。
リクエストがあったのは、多摩エリアの某店なのだけれど、
最近、人気が高くて、いつも混んでいる。
この日もイヤな予感は的中。「もしかして?」と思って車の中から
電話で確認すると「本日のケーキはすべて売り切れました!」とのこと((ノД`))。。。


街中の洋菓子店はまだ営業しているところが少ないし、そんな時に重宝するのが、
国分寺の駅ビル1Fにある「新宿高野」だ。
そんな訳で久しぶりに訪問。。。


この時期限定の「あまおうフレーズ」(735円)が一番目立っていたのだけれど、
今回はノーマルの「ショートケーキ」(648円)、いつもの「フルーツロワイヤル」(594円)、
「モンブラン」(594円)をセレクト。
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○フルーツロワイヤル
此方の人気ナンバー1のケーキが此方。ホイップクリームを巻いたロールケーキに
色とりどりのフルーツがてんこ盛り状態でトッピングされている。
我が家でも人気のケーキの一つだ。
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どのフルーツも瑞々しくてフレッシュで美味しい♪


○ショートケーキ
この季節、高野全店でそれぞれの店舗オリジナルのいちごを用いたケーキが作られる
ほど、「新宿高野」のいちごは美味しい(パフェでも実証済み・笑)。
さすが「フルーツ専門店のいちご!」と感心してしまうのだけれど
生クリームがちょっともたついている印象。
これは昨年も同じ感想を抱いたのだけれど、もう少し生クリームが美味しいと
嬉しいかな。

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○モンブラン
サブレ生地にホイップクリーム、和栗クリームを絞り、渋皮マロンをトッピング
したお品。他の二つに比べると少し小さめだし、形も地味めではあるのだけれど、
この「和栗クリーム」が上品なマロンテイストで何とも言えずに美味しい。
この日のダークホース的存在のケーキだった。。。
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様々なケーキ店が密集している(新規店舗もできていたよう)駅ビルのこのフロアは、
クリスマスシーズンは足の踏み場もないほど大混雑するのだけれど、年明けの
この時期はそんなに混み合うこともないので助かっている。

「新宿高野」のスタンプカードが使えるのもうれしい(笑)。


ごちそうさまでした☆



※前回訪問時の記事は




※前々回訪問時の記事は




●新宿高野 国分寺丸井店 (TAKANO)
東京都国分寺市南町3-20-3 国分寺マルイ 1F
042-323-2751
10:30~20:30
定休日:国分寺丸井店に準ずる
http://takano.jp/index.html

新宿高野 国分寺丸井店ケーキ / 国分寺駅
昼総合点★★★☆☆ 3.4


by forestkoro1015 | 2019-01-10 15:23 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
深大寺の「マルタ」さんからスタートして、三鷹の「Drunk bat bottle shop」
一行が次に向かったのは、JRの線路を渡って、三鷹駅北口の武蔵野警察手前にある
「はやとちり」さんという居酒屋。。。
此方ももちろんジモティであるアッシー君の行きつけ店の一つということらしい。


4軒も回ったので「うきうきで解散!」と思っていたら、とんでもなかった(汗)。
まぁ、まだ7時前だし(爆)。
近場の私は良いけれど、都内から参加していた方々には気の毒だったかも。。。


「はやとちり」という店名は、頭が爆発している店長「はやと」氏
頭が「チリチリ!」ということからのネーミングなのだそうだ。
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ご自身でイメージキャラクターも担当されている(笑)。


ふと気づけば、吉祥寺までの抜け道として利用する信号の真ん前のお店だった(汗)。
車からはよく眺めていたけれど、このような居酒屋さんだったとはっ!!
店内も結構広くて40席あるそう。。。


もうほろ酔いを通り越して、いい感じにできあがっている一行は
「凍らせ超レモンサワー」(550円)で乾杯!!
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グラスの縁に「塩」がついている「スノースタイル」のレモンサワーだ。
カクテルの「マルガリータ」や「ソルティードッグ」風に塩あり・塩なしの好きな飲み方ができる。
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サワー足しの「ナカ」は280円なので、グラスはそのままで「ナカ」を追加しながら
呑むのがオススメの飲み方なのだそう(アッシー君情報)。


割り箸がついているのは、凍ったレモンをつつきながら呑むためだそう。
酸味が増すというか、レモン風味が増してくる。。。
2杯目までは覚えているのだけれど、3杯目に突入した人は果たしていたのかしらん(謎)。。。


○お通し:ポテトサラダ
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内心、「まだ食べるの?」と耳元で誰かが囁いたような(汗)。
すでにお腹は一杯なのでお味見程度に軽くいただく。ゴロンとしたポテトがザクザク
入っていて、胡椒が効いていて美味しい。
ちょっと塩気を感じるなーと思ったら、中からゴロンとした厚切りベーコンが
出てきた。。。
たぶん一軒目のお通しとして食べたら、もっと感動の度合いは大きかったと思うのだけれど。
すでに相当呑んでるし。微発砲、赤ワイン、グレープフルーツサワー、レモンサワー、
レモンサワー、日本酒、白ワイン、そして此方で「凍らせ超レモンサワー」と、
チャンポンも甚だしいし(呆)。。。


○おぼろ豆腐(580円)
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冗談かと思ったら、目の前の大鉢にタッパーからどんどんお豆腐が盛られていく(驚)。
大きなタッパーが空になった・・・と思ったら、目の前には山盛りのお豆腐が!!


いくらカロリー控えめで消化に良い!と言われても、こんなにたくさん食べきれる
のだろうか(汗)。

あっ、少食の私は極めて少なめにいただく。
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トロっとして美味!
お豆腐の浸っている豆乳には、生クリームと牛乳が隠し味にブレンドされているそう。
美味しいはずだ!!
何もかけないでそのままで、塩を少しかけて、そして、タレでと色々な食べ方にトライ!
お豆腐の味がそれぞれ少しずつ変化していく。コクのあるタレでいただくと
柔らかいチーズみたいな食感も楽しめる不思議なお豆腐だった。


○どデカイツクネ(580円)
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横に添えられた卵よりも相当に大きなツクネが登場した。
「こんなにたくさん、一体、誰が食べるの?」と思ったが、お箸で割るところを
眺めていると、中はフワワンとしてとても柔らかい。
思わず、大きなつくねの4分の1ぐらいをお皿に取ってモグモグ。。。
時折、歯ごたえ感を感じるのは、細かくカットされた軟骨とのこと。。。

溶き卵をかけたところ。
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私は卵をかけないでいただく肉団子チックなつくねの方がフンワリとして好みだった。。。


○出来たて卵焼き(580円)
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一体、卵を何個使っているのだろう?
なんと!!これで、このサイズで「一人前!!」なのだそうだ(驚)。
やや甘めの懐かしい味わいの卵焼きは、機械で焼き上げたようなキレイな出来映え。
しかもどこまでもホワホワに柔らかくて、思わず日本酒が欲しくなる危険な味だ。

頑張っていただくのだけれど、一切れが大きいので、どうしても食べきれない。
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結局、誰かがお土産にしたようだ。このお土産ならきっと喜ばれるだろう。


此方のお会計は一人当たり1,500円。
一皿分のボリュームがたっぷりしすぎている分、よほど胃袋が大きくて、たくさん食べる
人と一緒に出かけないと、あれこれと注文するのは難しいかな。
ブラックほーるのような胃袋を持つ方々と一緒なら、たぶん問題ないだろう。


しかし、〆の5軒目にこのようなお店に伺った私たちって、一体、何なのだろう(汗)。
お腹いっぱいになっただけでなく、体重も確実に増加した、とても楽しい一日だった(爆)。


店選び・手配からオーダーまで、色々と細かく面倒を見てくれた地元アッシー君に多謝。
そしてこの日、昼前から最後まで辛抱強くお付き合いいただいた皆様には
心から感謝申し上げたい。。。次回もよろしく(えーーーっ!!)。。。


ごちそうさまでした☆



●はやとちり
東京都武蔵野市西久保1-3-10
042-256-8323
火~日 17:30~24:00(L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)
月曜休
40席
http://www.hayatochiri.com/

はやとちり居酒屋 / 三鷹駅
夜総合点★★★☆☆ 3.2


by forestkoro1015 | 2018-11-05 18:29 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
深大寺の「マルタ」さんからスタートして、三鷹の「Drunk bat bottle shop」
「すーさんち」を経て、この日の4軒目は再度「太宰治文学サロン」近くまで戻って
「うきうきらんらん 三鷹」さんへ。。。


此方もジモティのアッシー君行きつけのお店ということで、常連枠の顔を利かせて
いつもより少し早めにオープンしてくれたらしい(申し訳ない・汗)。
実は先ほどもお店の前を通過した時に、「お酒も色々と揃っているすごいお店!」
いうメンバー情報もあり、「4軒目は此方!」と勝手に決めていた(笑)。


なんと!此方で冷蔵庫に並んでいる様々な日本酒がオール500円(!)
いただけるのだそう(嬉)!!


が、すでに4軒目なので、1杯目は軽めに「生レモンサワー」(380円)。
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「うきうきらんらん」という店名ロゴ入りのグラスだ。氷もガッツリ!!


○お通し:「踊る車海老」(鬼唐揚げつき!)(400円)
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なんと!カウンターの水槽にいた車海老をその場でさばき、提供してくれる。
鮮度抜群!!ただでさえ甘い海老の弾力のあるプリプリの食感がたまらない♪
此方の名物の一つなのだそう。

あまり美味しいとは思えないお通しでいい金額をとる飲食店が少なくない中、
此方のお通しはすごすぎっ!!


○日替わりお刺身盛り合わせ(幹事によるとたぶん3人前とのこと)
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ミズタコ、ツブ貝、かつお、アジ、ぶり、サーモン、しめ鯖などなど、
豪快にカットされたお刺身がてんこ盛り状態でそびえ立っている(驚)!!
幹事くんによると、いつもよりもかなり豪快に気合いが入っていた模様。。。
しかも「なめろう」は別皿バージョン(!)。入る余地がもうなかったのだろう。。。


一同、歓声をあげながら、お刺身の山を切り崩しにかかる(笑)。
というか、先ほどから食べ詰めなのだけれど(汗)。


○先ほどの車海老の鬼殻焼き。
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カリッと揚がった頭と尻尾は軽く塩が効いておつまみにピッタリ!!


○生牡蠣(480円)
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今シーズン初の生牡蠣は「当たり!」と店主の方が胸を張る通り、かなり大きめ。

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トローンと甘くてミルキーな味わいの中に潮の香りがジワーンと広がっていく。。。
もう一つ食べたかった(笑)。


てんこ盛りのお刺身に生牡蠣とくれば、やはり日本酒!!
店主の方自ら開栓してくれるのは「而今」(三重・木屋正酒造)。
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此方も500円でいただけるというのだから太っ腹すぎっ!!
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なみなみといただく(笑)。

幹事くんオススメの鰺フライ(2枚で480円)。
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肉厚の鰺フライはいささか衣がかためだったけど、身はホコホコに甘く、しかも
熱々の揚げたてで超美味。ソースをかけて美味しくいただく。
鉄壁の居酒屋メニューの一つだ。


そうそう、別盛りの「なめろう」には「ガーリックトーストを合わせるのが
オススメの食べ方!」と幹事くん。
という訳で、ガーリックトースト(250円)を追加。
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酔っ払いの胃袋は「ガーリックトースト」だけでも十分にウェルカムなのだけれど、
「なめろう」と此方がセットになると、まさに異次元の美味しさ♪

「なめろう」であって、「なめろう」ではないような魅惑的な味わいのおつまみと化す。
悲しいことに、美味しいのでモリモリ食べられてしまう(汗)。
調子にのって「白ワイン」までいただいているし(呆)。

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お会計は一人3,000円程度だったかと記憶(あまり覚えていないのだけれど・汗)。
まだオープンして3年ほどらしいが、三鷹の南口にこのような楽しいお店が
オープンしていたとは知らなかった。
お魚が色々と揃っていて美味しいし、日本酒はALL500円であれこれと楽しめるし、
途中下車しても再訪は必至のお店だ。

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うーむ、三鷹も知らない間にどんどん進化を遂げているようだ(汗)。


昼からハシゴ酒を楽しんだので、そろそろお開き(?)と思ったら、今度は北口方面に
あるお店に向かうのだという。
というか、まだ18時半前だ(呆)。果たして電車があるうちに帰れるのだろうか(汗)。。。


ごちそうさまでした☆



●魚屋 うきうきらんらん 三鷹
東京都三鷹市下連雀3-22-18 松下ビル 1F
050-5593-9413
17:30~燃えつきるまで
定休日なし
18席
2015年10月19日オープン
電話番号:0422-29-8208


                  

魚屋 うきうきらんらん 三鷹居酒屋 / 三鷹駅
夜総合点★★★☆☆ 3.3


by forestkoro1015 | 2018-11-04 15:49 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
深大寺の「マルタ」さんから、三鷹に移動し、「Drunk bat bottle shop」を経て、
再びアッシー君と合流したのは、すでにこの日3軒目の渋い居酒屋「すーさんち」


普段の日は16時オープンだが、土曜・祝日は15時オープン(!)という有難いお店だ。

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三鷹の駅をバックにまっすぐに歩いていくと、「す」という大きな目印発見!!
渋い佇まいのお店に、一同、縦一列で入店する。


奥にテーブル席もあるが、すでにどこかのグループ客が盛り上がっているので、一同、横並びに着席。

まずは「グレープフルーツサワー」(270円)で乾杯!!
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お酒メニューはこんな感じ。。。(ぶれてるし・笑)
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アッシー君の馴染み店とのことで、「名物」という「豚のトロトロ煮込み」や「モツ煮込み」を
お願いしようとするが、ことごとく品切れ。。。
というのも翌日から3日間の臨時休業予定とのことで、効率的に食材を捌かれていたらしい。
彼の3番目のオススメが、「鶏ハム」(200円)。

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此方は無事にいただくことができた(嬉)。二皿を皆でシェア。
わかりやすく喩えると、叉焼の鶏バージョンという感じのお品。
アッサリとした風味の鶏肉の周囲にフルフルのコラーゲンが薄く被さり、
山椒のアレンジが効いていて、かなりの美味。
いくらでも食べられそうな美味しさがある。アテにはピッタリ!!


此方はメンバーの一人が所望した「変わり豆腐(柚子)」(350円)。
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この「350円」は、此方の最高価格帯(!)なのだそうだ。
此方も二皿を皆でシェア。
お豆腐の中に柚子をちりばめた上品な風味とテイスト。お醤油をチリッとかけていただく。
どちらかというと、レモンサワーとよりは、日本酒に合いそうな感じ。美味しいのだけれど。。。


そしてすごいのが、此方の天ぷら色々だ。
そのほとんどが「120円!」という素晴らしいコストパフォーマンスを誇っている。
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「魚肉ソーセージ!」「れんこん!「長いも!」「半熟たまご!」「オリーブ!」等々、
それぞれが好き勝手に好きなものを注文。それぞれ二つずつ頼んで皆でシェア。

天ぷらなのに、ドテッと重い感じにならないのが、此方の天ぷらの特徴だろうか。。。
長いもやれんこんはシャッキリと軽い感じに揚がっているし、
オリーブの天ぷらははじめていただいたけれ、ほろっと苦味があって美味しい。
半熟たまごは中がトロっとした半熟に仕上がっていて、好みのお味だった。


このレベルの天ぷらをたったの「120円!」で提供するとはすごいお店だ。
いや、よそのお店が高すぎるのかもしれないのだけれど(汗)。


なお、此方では同じドリンクを注文すると、「10円引き!」になるのだそうだ。
つまり同じジョッキにお代わり分を注いでくれるシステムだ。


この話を知らなかった私は2杯目に「レモンサワー」(270円)をお願いしてしまった。
うわーん、たかが10円、されど10円(笑)。

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と、4軒目を偵察に出かけたアッシーくんから「(常連の顔で)早く入れそう!」という連絡が来た。
という訳で、4軒目への移動開始!!
なんと!!一人あたり1,000円程度のお支払いで済んだ模様。。。


今まで気づかなかったけれど、「せんべろの聖地」が実は三鷹にもあったようだ。
いやはや、三鷹、実に奥が深いエリアだ。。。


ごちそうさまでした☆




●すーさんち
東京都三鷹市下連雀3-19-16
〔月~金〕
16:00~23:00 (L.O. 22:30)
〔土・祝〕
15:00~22:00 (L.O. 21:30)
日曜休

すーさんち居酒屋 / 三鷹駅
昼総合点★★★☆☆ 3.2


by forestkoro1015 | 2018-11-03 15:20 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
深大寺ガーデンの「マルタ(Maruta)」さんで薪火料理を楽しんだ一行は、
またまたアッシー君の真っ赤な輸入車に乗せてもらってこの日の二軒目@三鷹をめざす。


二軒目は某蕎麦店の予定だったが、何故かクローズ(涙)。
軽くビールでも飲みながら」、車を置きにいったアッシー君を待とう!という話になった。
めざすのは南口の「太宰治文学サロン」近くにある「Drunk bat bottle shop」だ。
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少し前に業態変更され、ビアバーから「ボトルショップ&角打ち」のお店に変わり、
ドラフトビールのタップもあるが、壁ぎわの冷蔵庫にはクラフトビールが
あれやこれやと並んでいる。
角打ち用の丸いスタンドテーブルで、お好みのビールがいただけるお店だ。


以前は一人では入りづらい雰囲気もなきにしもあらず(実際、入口までいって引き返したこと
もある・えーーーっ!!)だったが、このような感じであれば全く問題ないだろう。

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当日のドラフトビールは「NORTH ISLAND」祭りだった模様。。。

「一番軽くて飲みやすいビール」ということでお願いしたら
「TAP 2番」の「PILSNER」をオススメされた。
二軒目だし、この後のことも考えて(ん?)、もちろんSサイズで(笑)。
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皆で丸いスタンドテーブルを囲んで乾杯!!たしかに爽やかでライトな口当たり。
二軒目としてはちょうどよい感じだ。
クラフトビールなのに、チェイサーまでいただいているし(笑)。


いつもクラフトビールをいただく時は、ほとんど「泡」がないので不思議に思っていたが
先日、某ドラマを眺めていたら「泡に雑味が出やすいタイプ」もあるそう。
また、注ぎ手の好みもあるのだそうだ。
なるほど、某ログでクラフトビールの写真を眺めてみると、泡があったり、なかったりと
色々あるようだ。

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それぞれ一杯ずついただいて、次の店へ移動(爆)。
ハッピーアワーだったのだろうか。。。50円引きの750円というお値段だった。


奥にはカウンター席もあるよう。。。
また機会があったら、再訪して色々とクラフトビールの奥深さを味わってみたい。



ごちそうさまでした☆




●ドランクバット ボトルショップ (Drunk bat bottle shop【旧店名】ビアバー ドランクバット)
東京都三鷹市下連雀3-23-5 井上ビル 1F
0422-90-6480
[月]13:00~22:00
[火~金]17:00~24:00
[土]13:00~24:00
ラストオーダーは30分前
日曜休
https://www.facebook.com/Beer-bar-Drunk-bat-245101422301628/

ドランクバット ボトルショップビアバー / 三鷹駅
昼総合点★★★☆☆ 3.3


by forestkoro1015 | 2018-11-02 18:14 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
最近、国立界隈に出没することが多いのだけれど、連休中のこの日もショッピングにお出かけ。
前の晩、某所で飲んだくれていたのであまり食欲もなかったのだけれど、
何故か鰻を食べようということになり、一橋大学裏手の住宅街に佇む「信川円」さんへ。。。

店前は一方通行なのだけれど、この日はやたらに車の通行量が多くて駐めるのに苦労した。
(駐車場は店前に数台分ある。)

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鰻のメニューを眺めると、少しお腹も空いてきた。
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「い」で良いかなーと思ったのだけれど、「ちょっと寂しいですよ!」と宣う
おかみさんの忠告に従って、「ろ」をお願いすることにした。
「松・竹・梅」ではなく、「い・ろ・は」でサイズが変わっていくのが此方スタイル。


此方では注文を受けてからじっくりと備長炭で焼き上げるスタイルのようで、
肝心の鰻が登場するまでおよそ30分。
伸びたり縮んだりして、芳ばしい香りを楽しみながらじっと我慢の人となる。


そしてついに念願の鰻、登場!
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お椀もの模様もかわいい!
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此方は「い」(2,310円)。
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おかみさんが「寂しい!」と話していた通りのやや小ぶりなサイズだ。白いご飯部分が
少し目立つ。そしてご飯もやや少なめ!!

此方が「ろ」(3,630円)。
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一回り、いや、二回りほど大きく、そして厚みもある鰻となる。ご飯の量もたっぷり!!
若干、お高くなるが、せっかく鰻を食べに来たのなら、このぐらいたっぷりと味わいたい。


全体はこんな感じ。
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角度をかえて。
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若干、黒い(笑)が、焦げ感は思いの他、気にならない。
何よりも熱々の鰻を火傷しそうになりながら、ハフハフと頬張るこの幸せ感といったら!!
今回はご飯も熱々で此方特有のスッキリ&辛口系のタレとの相性もバッチリだった。


お茶。
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小上がり席もある店内の雰囲気。
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春先にいただいた荻窪の某店の鰻よりも此方の方が断然美味しいように思う。
好みもあるのだけれど。。。もう少しだけ見た目の感じが美しいと嬉しいかな。
まぁ、見た目よりも中身勝負ということで(笑)。
家に帰ったら、すっかり重たくなっていた(滝汗)。
美味しかったから良いことにしよう。。。
ごちそうさまでした☆



※前回、訪問した時の記事は





●信川円
東京都国立市中2-21-8
042-573-2345
11:30 〜14:00/17:00 〜 20:00
(鰻が売り切れ次第終了)

信川円うなぎ / 国立駅矢川駅谷保駅
昼総合点★★★☆☆ 3.8


by forestkoro1015 | 2018-05-17 02:11 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)
中央線・国立駅南口から徒歩数分の場所に佇む昔ながらの喫茶店、
それが「白十字南口店」だ。
創業は1955年。。。すでに60年以上の歴史をこの地で刻み続けている歴史あるお店だ。


界隈に新しくて美味しいケーキ店は多々あるのだけれど、時々、吸い寄せられて
しまうのは、およそ120席あるという広い店内と、その比較的にリーズナブルな
お値段ゆえのことかもしれない。
ケーキ類だけでなく、焼き菓子や軽食類も揃っているし、何よりも店内が広いので
「待たないで済む!」というのが嬉しい。


今回のチョイスはこの時期ならではの「桜のモンブラン」(430円)をメインに。
ドリンクセットは780円。
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ほんのりと桜の風味が香り立つ上品な甘さのケーキだ。


「ショートケーキ」(320円)。ドリンクセットで670円だったかな。
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懐かしい味わいの生クリームをあしらったレトロな感じのケーキだ。

コーヒーに天井の照明が映り込んでいた。。。
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つい名残惜しくてお土産にケーキをテイクアウト!
「シルエット」(330円)。
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再度がテレコになっているのがゲージツ的!!
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これで一つ330円とはなんだか申し訳ないぐらいだ。今時のフワフワ系ではなく
全体的にミッシリとし食べ応え感がある。
朝、起き抜けにいただいて、また重たくなってしまった(笑)。


ちなみに明日12日から公開の映画「四月の永い夢」はここ国立と富山が舞台ということで
国立界隈が何カ所も登場するらしい。


今年の桜は早くて大学通りの桜はとっくに終わってしまったけれど、
ノンビリと散策するには実に楽しい街の一つだ。
その帰りには此方でお茶とケーキをいただくのも一考だろう。
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ごちそうさまでした☆



●白十字 南口本店 (ハクジュウジ)
東京都国立市中1-9-43
042-572-0416
[月~土]9:00~21:00(L.O20:00)
[日・祝]9:00~20:00(L.O.19:00)
※ランチタイムは11:30~14:00
※年末年始は短縮あり
年中無休
http://www.kunitachihakujuji.com/
1955年オープン

白十字 南口本店喫茶店 / 国立駅
昼総合点★★★☆☆ 3.4


by forestkoro1015 | 2018-05-10 19:26 | グルメ・都下・中央線沿線 | Trackback | Comments(0)