紀ノ国屋「お年玉袋 1万1000円」@2023。
2022年 12月 29日
今年も毎年恒例の「歳末大市」@紀ノ国屋へ朝早くから参戦してきた。
お目当ては限定色のエコロジーバッグがもれなくついてくる「お年玉袋」だ。
毎年9時30分オープンなのに、なんと!!
この年末セール中は特別に8時30分にオープンしていたらしい(汗)。
という訳で5,400円(ライトグリーン×ピンク)は売り切れ(涙)。
11,000円の「ライトグレー×ブラウン」と33,000円の「グレー×ヴァーガンディ」は
たくさん並んでいた。
早起きすることなかったじゃん!!と思いながら、11,000円をお買い上げ。
33,000円の「グレー×ヴァーガンディ」は昨年購入した11,000円に使用されていたので
家にある。

中身オープン!!
15,500円相当(税込)のお品が入っているとのことだが、横で眺めていた家人が、
「なんでそんなに高いの?」とコメント。奴さんは食べるだけだから、その価値が理解できないらしい。

①バターチキンカレーせん②コーンドレッシング③カレーピスタチオ④牛すじカレー
⑤オーガニックメープルシロップ⑥熊本県産ブルーベリーバター⑦パンケーキミックス⑧あんこおかき
⑨すっぱいやわらか煮干し⑩チョコレート ミルク・ダーク
⑪フレスコバルディEXVオリーブオイル ラウデミオ⑫ゲイシャブレンド
⑬カラーエコスペシャルバッグ (ライトグレー×ブラウン)
この他にお年玉チケットとして「銀座ベルハウスの麺類5種詰め合わせ」の引換券が入っていた。
まぁ、毎年のことだけれど、年々、中身がつまらなくなっていっていることは否めない。
昔はマスクメロンとかシャンパンとか、ジノリのペアカップセットなどが入っていたことも
あって、購入が楽しみだったのに。。。
きっと目玉はお年玉袋限定のエコロジーバッグなのだろう。
それに昨年の11,000円と被っているお品が多いし!!
来年はわざわざ早起きして買いに来なくてもよいかな(笑)。
ちなみに今日は売り切れとなっていた5,400円も明日、明後日はまた店頭に並ぶらしい。
またオンラインでも送料600円はかかるが、購入は可能だ。

そして昨日、記事内で紹介した三浦大根、昨日のよりはるかに小さくて、そしてお高かった(笑)。
※昨年の「紀ノ国屋 お年玉袋」に関する紹介記事は

by forestkoro1015
| 2022-12-29 11:59
| お買い物
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